Xojoを使って単語帳アプリを作る。
Xojoで何を作るか考えていましたが、まずは、簡単なものからお試しに作ってみようと思います。
Xojoを使いこなすためには、英語が読めるようにならないとダメ(笑)なので、英語の勉強に役立つ単語帳を作ってみることにします。
基本的な仕様をまとめてみます。
・日本語を表示して英訳を考える。(日本語表示ラベル)
・ボタンを押すと、英訳を表示。(ボタン、英訳表示ラベル)
・日本語、英訳のデータは、テキストファイルで作ってあるものを読み込む。
・次の問題に進むボタンを置く。(ボタン)
・問題数(n/m)を表示。(問題数表示ラベル)
・覚えた問題を再度出さないようにするチェックボックスを置く。(チェックボックス)
・アプリの起動時に自動的に問題開始。
・出題方法は、テキスト登録順とランダムの2種類。
・メニューで、出題のリスタート、出題方法の切り替えができるようにする。
とりあえず、こんなところでしょうか。
明日から開発に入りたいと思います。
まずは、テキストファイルの読み込み辺りから、ドキュメントを読んで調べていきたいと思います。
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