Xojoについて
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Xojoは、Xojo社によって開発されたソフトウェアの開発ツールであり、オブジェクト指向を採用した独自のBASIC言語を使用し、統合開発環境を備える。2013年までは「REALbasic」(1997年の買収以前製品名は「CrossBASIC」)と呼ばれた。
あらかじめ備えられている機能が豊富なことやGUIのデザインが簡単であること、非常に理解しやすい言語仕様などから、とくに初心者に愛用される。日本では株式会社アスキーソリューションズが代理店となり販売およびサポートを提供していたが、2007年4月に開発元であるReal Software社に移管されることが発表された。
主にMacintosh版が知られ、しばしば「Macintosh版のVisual Basic」と喩えられるが、Windows版ならびにLinux/x86版も存在する。また、利用している環境に関わらず、全てのプラットフォーム用の実行バイナリを出力することができるため、双方向のクロスプラットフォーム開発が可能である。
なお、Xojoは、Universal Binaryアプリケーションを作成することのできる、サードパーティー開発ツールのひとつである。
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私は、プログラミングは本業ではないのですが、仕事でExcelのVBAを使うことが多いので、VBA(Basic)はそれなりに分かるので、Visual Basicベース?らしいXojoは、意外と使えるんじゃないかなと思って買ってしまいました。
早速、簡単なプログラムを作ってみようと思います。
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